過年度実績

2015年卒業予定者の主な内定先
NHK4(PD)、日本テレビ放送網、テレビ朝日、TBS、テレビ東京、朝日新聞社2、読売新聞社2、日本経済新聞社、共同通信社2、テレビ長崎、信越放送、長野朝日放送、東映、三菱商事、凸版印刷2、リクルートジョブズ、マイナビ3、リンク&モチベーション、JR東海、みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友信託銀行、商工中金、SMBC日興証券、野村証券、野村不動産、KDDI、ソフトバンク、東芝、日本IBM、JA全農、HIS、コクヨ、TOTO、他

2014年卒業予定者の主な内定先
NHK3(PD)、朝日新聞社、読売新聞社2、時事通信社、関西テレビ放送、札幌テレビ放送、長野放送、静岡朝日テレビ、電通、博報堂、ADK、電通YR、リクルートマーケティング、マイナビ2、楽天3、サイバーエージェント、デロイトトーマツコンサルティング、アビームコンサルティング、三菱総研、(メーカー、金融、インフラ、ほか多数)

2013年卒業予定者の主な内定先
NHK4(記者1・PD3)、博報堂、テレビ宮崎(アナウンサー)、伊藤忠商事2(総合職)、バンダイ、東京メトロポリタンテレビジョン、三井物産、丸紅、ベネッセ、大広、野村総研(AE)、電通テック、他

2012年卒業予定者の主な内定先
NHK2(記者・PD)、日本テレビ放送網、電通、博報堂2名、電通東日本、東急エージ
ェンシー、東海テレビ(アナウンサー)、テレコムスタッフ、バンダイビジュアル、TYO、リクルート、三菱商事、三菱地所、みずほFG、三井住友海上、NTTデータ、NTTドコモ、NTTコミュニケーションズ、ソフトバンク、JRA、戸田建設、他多数

2011年卒業予定者の主な内定先
NHK2(記者)、日本テレビ放送網、読売新聞、TBS、静岡朝日テレビ、電通2、博報堂、JR東海、ベネッセコーポレーション、リクルート、Panasonic、サントリー、JETRO、ゴールドマンサックス証券、他


内定者の声

慶応大学法学部、男性、内定先:広告代理店
GMFに入って痛感したことは、自分の考えを相手に伝えることの難しさでした。最初は自
分なりにちゃんと考えたはずの自己PRや志望動機も、いざ言ってみると相手になかなかう
まく伝わりませんでした。しかし模擬面接でチューターや尾上さんに何度も何度もぶつか
っていき、その都度フィードバックをもらうことで、次第と「自分がどういう人間で、今
までどういう経験をしてきて、なぜ広告業界にいきたいのか」ということが自分の中で明
確化していきました。その結果、本番の面接では自信をもって臨むことができました。
自分一人で考えるよりも、とにかく実践で自分の考えを人にぶつけていくことの方が得ら
れるものがたくさんあります。そうしたGMFで経験した多くの実践が、自分にとっては大
きかったと思います。

早稲田大学先進理工学部、男性 内定先:損害保険・製薬メーカー
GMFの周りの学生(就活生)たちは、全員モチベーションが高く、就活全体を通して自分の
就活へのモチベーションを高く保つことができたと思う。就活は自分と向き合う時間が多
いので、孤独との戦いでもある。そんな時に、本気でディスカッションし合える仲間を
GMFの場で出会えたことは本当に心強かった。また、GMFでゼミ生全員が見ている前で
面接の練習をしたことで、場の雰囲気や面接官からの質問に慣れるということだけではな
く、いろいろな意味でメンタルが強くなった気がする。就活全体を通して、自分という人
間をより深く知ることができ、大きく成長できたと思う。

東京大学大学院、女性 内定先:民放キー局
大学院進学を経てダメもとで再挑戦を決めたマスコミ就活でしたが、GMFで学部時代の就
活から自分の一番ネタだと信じていた自己PRを全否定されたのがひとつの転機になりま
した。講義、飲み会、特別授業等、GMFにはそんな「気付き」を得られる場が沢山ありま
す。ぜひGMFを貪欲に「使い倒して」内定を勝ち取ってください。

明治大学情報コミュニケーション学部、男性 内定先:広告代理店
実際の選考が始まるまでは、失敗体験のできない就活という場で、ゴール(=内定)まで
のプロセスを意識することが重要かと感じました。自分ひとりでは、いま何が足りないの
か、いま自分はどの段階にいるのか、なかなか掴みづらいかと思います。「いま」このワ
ークをやることには必ず意味がある。GMFでは迷った時に、その都度刺さることばをもら
えたので、自分の立ち位置を確認して前に進むことができました。

慶応大学法学部政治学科、女性 内定先:総合商社、放送局最大手
GMFには、自分だけで自己分析や面接対策をすることに不安を感じていたところ、友人に勧められたのがきっかけで入りました。実際に入ってみると、単なる自己分析や面接対策だけでなく、尾上さんやチューターの方たちと様々な社会問題について議論する機会が多く、自分の考え方の浅さを痛感しました。ここで一番学んだことは、小手先のテクニックは通用しないということでした。自分自身の考え方を根本的に見つめ直すことが就活の第一歩であり、その作業を重ねることが、内定への近道なのだと思います。

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